ロケーション履歴で移動経路がバレる!?

“スマートフォンには便利なサービスが多いのですが、その中には、ロケーション履歴と呼ばれるものもあります。
ですが今では、ロケーション履歴のあり方が物議を醸すようになってきました。というのも、他人にロケーション履歴を見られてしまうと、どのような生活、プライバシーがあるのかわかってしまうからです。
補足となりますが、スマートフォンの多くはロケーション履歴に対応しているだけでなく、標準でロケーション履歴がONになっています。ロケーション履歴は、設定ページからGoogle、位置情報、Googleロケーション履歴の順で画面を開き、その後は、スイッチをOFFにする必要があるのです。
放置されていると、ロケーション履歴によって、「いつ、どこで、なにを」していたのかがわかってしまいます。ロケーション履歴は消去することも可能なので、最低限の履歴を残しておきたい人は、こまめに履歴を消去するようにしましょう。”

スマートフォンの「AQUOS mini SH-M03」

“三辺の狭額縁技術を採用したコンパクト設計で握りやすさを実現しており、更にはクリアな背面加工によって上質さも兼ね備えているスマートフォンが「AQUOS mini SH-M03」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはレッドとホワイトの2色が用意されており、ボディサイズは幅約66ミリ、高さ約126ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約120gという薄型軽量コンパクトサイズです。
ディスプレイは約4.7インチIGZO液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは終日安心な2810mAh大容量バッテリーが搭載されています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン808ヘキサコアプロセッサでメモリはRAMが3GB、内蔵ストレージは16GBで、カメラはF1.9の明るいレンズを採用した約1310万画素のメインカメラと広角レンズがついた約500万画素のインカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンには、なぞるだけでスクリーンショットが撮れるクリップナウ機能が付いています。”

スマートフォンの「Blade V7 lite」

“高品質な薄型メタルボディと2.5D曲面ディスプレイで美しいフォルムを実現し、便利な指紋認証センサーナビや様々なジェスチャーで起動する機能などを搭載しているスマートフォンが「Blade V7 lite」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはブラック、シルバー、ゴールド、ホワイトの4色が用意されており、ボディサイズは幅約70ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さ約135gという薄型軽量コンパクトサイズです。
CPUはMTK6735PクアッドコアプロセッサでメモリはRAMが2GB、内蔵ストレージは16GBで、バッテリーは安心できる2700mAh大容量バッテリーが搭載されています。
ディスプレイは2.5D曲面ガラスを採用した約5インチIPS液晶ディスプレイを搭載し、カメラはフラッシュライトがついた約800万画素のメインカメラと約800万画素のインカメラが搭載されています。
また、美肌や顔認識などの多彩な機能も付いています。”

4月分の特典が発表!無料会員プログラム「au STAR」の利点

「au STAR」は、会員になることで利用できる無料プログラムの1種です。
各キャリアでも対応している無料プログラムなのですが、auの場合は、KDDI、沖縄セルラーが実施している「三太郎の日」に対応しており、特典についても時期によって変化する特徴があります。そして今回は、auから4月分の特典が発表されました。
「三太郎の日」の概要となりますが、毎月3日、13日、23日に様々な特典がもらえるキャンペーンとなっています。4月の特典では、ファミリーマートで特典が提供されるようになっており、3日に無料プログラムを利用すると、鶏つくね串タレ(軟骨入り)が1本もらえます。13日に無料プログラムを利用すると、ファミリーマートコレクションのお茶600mlが1本提供され、23日であればからあげ串を1本もらえるようになっているのです。
補足となりますが、KDDIでは、5月、6月に対してもauスマートパスプレミアム会員向け特典を提供する予定があります。

空港でもシェアリング!モバイルバッテリーのシェアリング実験

自動販売機でも、モバイルバッテリーへの充電が可能になるなど、モバイルバッテリーそのものの注目が高まっています。
そして今では、モバイルバッテリーそのもののシェアリングサービスも、実験されるようになりました。この実証実験は、京急電鉄、東京電力エナジーパートナー間で行われ、実証実験である「充レン」は3月20日から8月31日にかけて実施されます。
補足となりますが、モバイルバッテリーのシェアリングサービス「充レン」は、レンタルスタンドを介して、充電済みモバイルバッテリーを借りられるという仕組みになっています。また、シェアリングサービスを利用する際は、1台に対して300円かかりますので無料ではありません。
充レン用レンタルスタンドですが、主に設置されているのは駅、もしくは商業施設となっています。充レンは、当日から翌日24時まで基本料金のみでレンタル可能となっていますが、もし返却がされていない場合、購入扱いとして3000円の代金が発生する仕組みにもなっています。

4月分の特典が発表!無料会員プログラム「au STAR」の利点

「au STAR」は、会員になることで利用できる無料プログラムの1種です。
各キャリアでも対応している無料プログラムなのですが、auの場合は、KDDI、沖縄セルラーが実施している「三太郎の日」に対応しており、特典についても時期によって変化する特徴があります。そして今回は、auから4月分の特典が発表されました。
「三太郎の日」の概要となりますが、毎月3日、13日、23日に様々な特典がもらえるキャンペーンとなっています。4月の特典では、ファミリーマートで特典が提供されるようになっており、3日に無料プログラムを利用すると、鶏つくね串タレ(軟骨入り)が1本もらえます。13日に無料プログラムを利用すると、ファミリーマートコレクションのお茶600mlが1本提供され、23日であればからあげ串を1本もらえるようになっているのです。
補足となりますが、KDDIでは、5月、6月に対してもauスマートパスプレミアム会員向け特典を提供する予定があります。詳しくはこちら

“最新番組の見逃し配信がすぐ観れる、 「TVer」 “

「TVer(ティーバー)」とは、民放5社(日テレ、テレビ朝日、TBS、テレビ東京、フジテレビ)が共同で行っている、テレビ番組の最新話を、無料配信するサービスです。放送中のドラマやバラエティ番組などを、放送終了後から7日間、無料で見ることができます。ほかの動画サービスとちがって、リアルタイムの放送直後から配信されるのでドラマやバラエティなどの見逃しに適しています。過去の映画やドラマではなく、最新のものを無料で見ることができるのが大きな特長です。
2015年にスタートした当時は観られる番組が少なく、あまり話題になっていなかったのですが、今では話題のドラマや人気バラエティなどがたくさん配信されているのでとても便利になってきています。
ドラマや映画ばかりでなく、ニュースなど普通のテレビ番組の見逃し配信が観られるサービスは、子育て中でなかなか好きなテレビを見られないママにもうれしいですね。
スマホやタブレットのほか、PCでも見ることができ、観たいと思ったときにすぐ観ることができるので通勤中などにも重宝しそうです。

自販機を使うだけでドリンクチケットをGETできるアプリ「コークオン」

対応のスマホ自販機(Coke ON対応自販機)と接続してドリンクを購入するとスタンプがたまり、15スタンプ集めるとドリンクチケットがもらえる、コカ・コーラのアプリ「コークオン」が話題になっています。毎日自販機でドリンクを買う人はあっという間にスタンプが集まるので、ただドリンクを買うだけなんて絶対にもったいない!カンタンで楽しく使える「コークオン」は、自販機を使っているなら絶対に入れておきたいアプリです。
アプリに対応しているスマホ自販機は2017年9月時点で全国20万台設置されていて、設置場所をアプリで検索できます。自販機とスマホの接続も簡単。アプリを起動して自販機の「金額表示部」に近づけるだけで自動的に接続できます。接続が成功するとバーが青色に変わりスマートフォンがブルッと震えます。接続してスマホ自販機のバーが青色に点灯している間に、お好きなコカ・コーラ製品を現金や電子マネーで買うだけ。製品を購入すると、スマートフォンがまたブルッと震え、スタンプがたまります。スタンプを集めてもらえるドリンクチケットは、同じくスマホ自販機で好きなドリンクと交換できるほか、お友達にプレゼントすることもできるので、普段お世話になっている人にプレゼントしたり、楽しみ方が広がります。

ドコモのオリジナルスマホ 評判は?

2017冬から2018春にかけての、ドコモの新製品や新サービスが発表される「docomoコレクション」が10月18日12時より開催されます。新製品が出ると旧モデルは値下げされる可能性が高いですね。2017年春夏モデルをおさらいしてみました。
昨年の冬春モデルとして発売された当時、その安さが話題となったドコモのオリジナルスマ―トフォン「MONO」。今季のコレクションで新作が出るのかも気になるところですが、発売からそろそろ1年。その評判や、実際のところ安いのかを、調べてみました。
機種変更でも一括648円で購入できるその端末代金の安さに注目が集まっていましたが、通話料や通信料を含めた実際の支払総額は、ほかのスマホのときと比べてどうなのでしょうか。たとえばドコモでは、一番安いプランでも通話料が1700円、パケット通信料が3500円(2GB)、SPモードの300円がプラスされるので月額およそ5500円となります。機種代金が安くても月々の基本使用量が高いイメージです。ネットでも、格安SIMの方が安いという評価が多くみられました。ドコモはどうしても通信料などの月額料金が高く設定されているので、機種だけが安いという理由での購入は検討の余地がありそうです。

ゲーミングスマホとは

ゲーミングスマホ、というものがあるんですね。というか、ゲーミングPCというものがそもそもあり、そのメーカー、Razerが、ゲーミングスマホを発売させているそうなんです。

そのRazerから出されるスマホの新機種なんですが、名称はRazer Phoneと言い、スペックの高いPCに負けず劣らずスペックなんだとか。ゲームのためのPCということで、映像や音などかなりの処理能力が必要となるでしょうから、スペックも高いものでないとユーザーは満足しないでしょうね。それをスマホにも、ということであれば、かなりの期待はできますよね。

見た目ですが、スマホにそれほど詳しくない私の目からすれば、ほとんどほかのスマホと変わらないように見えます^^が、専門家の目では細かなところが少しずつ違っていて、魅力的な部分もあるとか。

アメリカのメーカーのようで、価格はアメリカで約8万円。香港では9万円に近い金額で販売予定・・かすでに販売されているそうです。