端末サポートは付きません!

ドコモの新プラン、皆さんどう思われますか?毎月1,500円が安くなるプランですが、現在のプランからさらに!というわけではありません。

端末購入補助は付かないんですね~。月々の端末サポートって結構な額ですよね。2年でほぼ端末代金と近い金額。それからさらに1,500円も安くなるの?と、このプランを聞いた時は思ってしまいましたが、そんなに甘くはありません^^

また、どのスマホでも良いわけではなくて、ドコモが対象とするスマホのみ。今のところarrows Be F-05Jと、Galaxy Feel SC-04Jの2機種のみなんですよね。どちらとも、メーカーの中心製品ではない・・というところがミソですよね^^Galaxy Feelなんて始めて聞きましたからね^^

このプラン、docomo withという名称で、ずっとこのスマホを長く利用することで、毎月の料金から1,500円が安くなるわけです。なので、新機種とかメーカーとかブランドとかあまり関係なく、同じものをずっと使っても大丈夫!という人向けのプランと言って良いでしょうね。

「Galaxy S8」主な仕様はこうだ

ディスプレイは5.8インチSuperAMOLED(有機EL)で、解像度はWQHD+(1440×2960ドット)です。チップセットはクアルコム製のSnapdragon 835(MSM8998、オクタコアCPU、2.35GHz×4+1.9GHz×4)を搭載し、メモリは4GB。内蔵ストレージは64GBで、最大256GBのmicroSDXCをサポートし、OSはAndroid 7.0です。下り最大590MbpsのLTE通信をサポートします。防水・防塵仕様で、Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 5.0をサポートし、フルセグ、おサイフケータイを搭載します。認証機能は指紋、虹彩、顔認証の3種類に対応しています。外部端子はUSB Type-Cを採用。バッテリー容量は約3000mAh。大きさは約149×68×8.0mmで、重さは約150g。カラーはオーキッドグレー、コーラルブルー、ミッドナイトブラックの3色となっています。ディスプレイは6.2インチSuperAMOLED(有機EL)で、解像度はWQHD+(1440×2960ドット)です。チップセットはクアルコム製のSnapdragon 835(MSM8998、オクタコアCPU、2.35GHz×4+1.9GHz×4)を搭載し、メモリは4GB。内蔵ストレージは64GBで、最大256GBのmicroSDXCをサポートします。OSはAndroid 7.0。下り最大590MbpsのLTE通信に対応します。防水・防塵仕様で、Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 5.0をサポート。フルセグ、おサイフケータイを搭載し、認証機能は指紋、虹彩、顔認証の3種類に対応しています。外部端子はUSB Type-Cを採用。バッテリー容量は約3500mAh。大きさは約160×73×8.1mmで、重さは約173g。カラーはミッドナイトブラック、アークティックシルバーの2色です。

ドコモが「AQUOS R」を発売 下り最大788Mbpsの通信に対応

AQUOS Rは、シャープが新しいブランドで展開するハイエンドスマホ。製品名の「R」が意味する、高い操作性(High Response)、高画質による臨場感(Reality)、長持ちバッテリーの安心(Reliability)を特徴に掲げています。従来のフルHD(1080×1920ピクセル)よりも高解像度になった5.3型のWQHD(1440×2560ピクセル)液晶には、通常の2倍となる、1秒間に画像を120回更新(120Hz駆動)してより滑らかな表示が可能になった「ハイスピードIGZO」を採用したのです。液晶テレビ「AQUOS」の技術をモバイル向けに最適化した「リッチカラーテクノロジーモバイル」を搭載し、デジタルシネマの標準規格「DCI」に対応した広色域の表示が可能に。白飛びや黒つぶれを抑えた鮮やかな表示が可能なHDR(ハイダイナミックレンジ)表示にも対応し、「Amazonプライムビデオ」などHDR対応の動画コンテンツを視聴できます。さらに、標準画質の動画をHDR画質に変換する「バーチャルHDR」にも対応します。2260万画素のアウトカメラは22mm相当(35mmフィルム換算)、1630万画素のインカメラは23mm相当(35mmフィルム換算)の広角撮影が可能です。手ブレ補正は、従来の静止画、動画撮影での光学式手ブレ補正に加え、アウトカメラとインカメラでの動画撮影時に電子式手ブレ補正も利用可能になりました。AI機能「エモパー」も進化。ユーザーの行動や習慣を学習し、未来の予定や時期に合わせて「やるべきこと(ToDo)」を提案してくれる。また天気や占いなどの情報をすぐに知りたいときは、「ハロー、エモパー」と声で呼び出して質問できるようになるのです。プロセッサはQualcommのSnapdragon 835、内蔵ストレージは64GB、メインメモリは4GBを搭載した。バッテリー容量は3160mAh。防水(IPX5/8)と防塵(じん)(IP6X)、おサイフケータイ、ワンセグ/フルセグにも対応します。

ドコモのおすすめスマホ「Xperia XZ SO-01J」は快適に長時間使用できる

スマートフォンは子供からお年寄りまで幅広い年齢層で使用されている便利なアイテムの一つです。
最近はガラケーからスマートフォンに変える人が増えていますし、それに対応するべく様々なスマートフォンが次々と発売されています。
こうしたスマートフォンの一つに「Xperia XZ SO-01J」というドコモのおすすめスマホがあり、ガラケーから乗り換える人や機種変更する人にも人気を集めています。
このドコモのおすすめスマホの特徴は快適に長時間使用できるバッテリーやCPUなどを搭載していることです。
バッテリーは2900mAhという大容量バッテリーを搭載しているため、動画やゲームなども長時間にわたって楽しむことができます。
CPUは最新の高速CPUを搭載していますので起動が早くて常にサクサク動いてくれます。
これに加え、アプリの使用頻度に応じてストレージやメモリを最適化させるため、どのようなことでも快適に長時間使用できるのです。
それに、従来機種に比べて受信時最大速度が進化しているため、スマホゲームや動画のダウンロードやストリーミング視聴でも高速で快適に楽しむことができるでしょう。
このようなドコモのおすすめスマホを快適に使用して、色々なことを長時間楽しんでみるのも良いと思います。

Xperiaで撮影した動画を簡単に大画面テレビで楽しむ方法

4K動画を撮影すると、スマホの小さい画面だけで4K映像を楽しむのは勿体なく、やはり大画面のテレビで見たくなります。YouTubeにアップして、それをパソコンで見ても良いのだが、場合によってはYouTubeに公開できないケースもあります。(肖像権などの問題で)そのようなな時にスマホからどうやってテレビに映せば良いのでしょうか。一番手っ取り早いのは、「MHL変換ケーブル」を利用してスマホとテレビをHDMIケーブルで接続すれば簡単にスマホで撮影した映像をテレビに映し出すことが可能です。価格はAmazonで1,000円~2.000円前後で、量販店だと2,000円は超えます。ところが、4K対応ってなるともう少し高くなるのです。前述のMHL変換ケーブルを利用した際のデメリットは、ケーブルの長さです。たいてい1メートル程度の長さなので、スマホはテレビの付近において操作をしないといけないので、テレビから離れて操作をするって事ができないのが一番の難点です。それと、スマホとテレビ両方がMHL3.0に対応していなければ4K動画をテレビで見る事ができないことです。そこで、便利なのがGoogleのクロームキャストで、クロームキャストの設定が出来ていれば、Xperia側からネットワークを通じて簡単に映像を見ることができます。